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2008年9月15日 (月)

忍法、雲隠れの術!

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そんな感じがしませんか? でも、科学がチョ〜発達した現代に「忍法」なんて言葉、時代錯誤もいいところですね〜。でも、そんな時代だからこそ、忍法という一言が特別な意味を帯びてくるような気がします。そんなちゃちな技で人が騙せたなんて、あ〜なんてノスタルジックなんだろ…って。


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くだらない話をしました。修正、修正! さて、蜘蛛の話にもどりますが、結論はお粗末です。

けつろ〜ん、フクログモ科の一種であるのはわかりますが、種名まではわかりませ〜ん。茨城県南部でよく見かけるのは、ムナアカフクログモ、ヤマトフクログモです。きっとどちらかの幼体であるとは思うのですが…私には断定できませんでした。


参考文献:文一総合出版『日本のクモ』
(2008.9.3/石岡市)

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コメント

回答ありがとうございます(*^^*)すごく気になります!!デジカメで家族が撮影した写真がありますので、宜しければメールに添付して見ていただきたいのですが(´A`)今日は家族の者が就寝してますので可能な時間に送りたいと思います!(^-^)よろしくお願いします♪

投稿: みほ | 2008年9月16日 (火) 00時21分

みほさん、こんばんは。

ハサミムシではなかったようですね。
画像はこちらに添付していただければありがたいです。
先ほど作ったばかりの掲示板です。
どんな虫か、見るのが楽しみです。お待ちしておりま〜す。

そうそう、アドレスは以下の通りです。
http://ibatan.bbs.coocan.jp/?m=listtop

投稿: ささがに | 2008年9月16日 (火) 01時56分

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